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CF(クッションフロア)

こんにちは

たまには真面目に水まわりのお話を…(笑)



今回はトイレのイメージもガラッと変わるCFについてのお話です。


CF…なんのことやら…?
といった方も多いのではないでしょうか?

C(クッション)F(フロア)の略称です。

よく木目ぽいけど少し柔らかい床を見た事はないでしょうか?

そう、あれです

水にも耐性があり水回りにもよく使われます。



今回はおトイレのCFの張替えのご紹介です

CFを張替えるだけで室内の印象や使い心地も大きく変わると思います

まずは before

DSC_0015.jpg













からの after
DSC_0016.jpg



どうでしょう?
見た目や雰囲気が結構変わりますよね

このCFですが実は結構色々な柄や色があります。

もしちょっと雰囲気を変えたいなぁ
などのご要望がございましたらいつでも御連絡下さい

水の救急隊が急行致します






さて、本日のご依頼状況ですが、ここ数日の雨や台風の影響でしょうか?
バタバタと忙しくさせて頂いていたのですが、今日はここ1週間の営業の中では比較的穏やかな営業となっております。


今ご依頼いただきましたら、さほどお待たせすることなくお伺いも可能かと思われますが、神奈川県で一部渋滞が発生しているようで、到着が遅れている現場があるようです…
お急ぎのところご迷惑をおかけいたしまして、誠に申し訳ございません。


作業員同士の連携や、交通状況のチェックをより強化させ、できる限り早めの到着を心掛けてまいります




それでは午後からも、頑張ってまいりますのでよろしくお願い致します



水の救急隊
0120-50-8000
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トイレの節水について

トイレの水を簡単に節水できるとして、度々メディアで取り上げられている方法に、トイレタンクの中に直接物を入れる方法があります。



例えば、1ℓサイズのペットボトルをタンクに入れておくと1回トイレを流すたびに1ℓの節水になるというものなのですが、この方法は実は間違いで、トイレが故障する原因にもなりかねません。




そもそもトイレを流す本来の目的は、流した水の勢いで便器から汚物を排出して下水道まで運ぶことです。


そのために必要な水洗便器の水量もトイレによって決められています。



確かに節水にはなると思いますが、水を流した後にそのペットボトルなどが倒れタンク内の金具やプラスッチック製の部品が割れたりするなどタンク内で不具合が起きる可能性があることも考えておくべきかと思います





最近では、節水型のトイレに切り替えられる方も多くいらっしゃいます。
当社ではトイレのタンクや便器の交換などの作業も取り扱っております。
まずはお客様と一緒にお見積りから始めさせていただきますので、お気軽にお電話くださいませ





水の救急隊
0120-50-8000

トイレつまり

ゴールデンウィークも間近になりましたが、みなさま御予定はたてられましたでしょうか


さて、今回は当社へのお問い合せも多いトイレつまりについてです。


トイレなどのつまりは早めに除去することをお勧めします。

つまりを無視して使い続け、深刻な状況になるまで放置し続けるとトイレから溢れた水が家を汚すだけでなく、悪臭等の原因にもなります。


つまり気味の状態の例をいくつか挙げてみます。
一つでも当てはまると要注意です。


①水を流した時、便器内の水が非常に多くなる。(溢れそうになる)

②気が付くと、便器内の水位が低い。

③ゴボゴボと音がする。

④屋外の排水マスが溢れそうになっている。

⑤排水するのに時間が掛かる。


などです。
みなさまのご家庭のトイレは大丈夫でしょうか?


トイレのつまりは、つまった部分に新たに流れてきたトイレットペーパーが絡むことによって、ますます悪化します。


トイレットペーパーが原因によるつまりの場合は、時間が経つと解消するものもありますが、完全につまり除去されてない状態で水を流してしまうと、また溢れてくるというケースもよくあります。

もしかしてつまりが改善されたかもと思っても、いきなり水を流すのではなく、バケツなどで少量ずつ水を流してみてください。
スムーズに流れたらつまりが改善されていると思いますので、レバーを使って流してみても大丈夫だと思います。

※水を少しづつ流した際に便器内の水位が上がってくると要注意です




どうしても直らない時や、ご自分で直されるのが不安な時は、当社まで御連絡ください。
お問い合せのみでもフリーダイヤルまでお気軽に御電話下さい




水の救急隊
0120-50-8000

トイレの水漏れ

今回は実際にトイレのトラブルでお伺いした現場での写真です。

以前からトイレの床あたりから水が染み出てきていると御連絡を頂きお伺いしました。

その時の写真がコチラ↓
toire01


床に水漏れすることで黒ずんでいますね・・・。

このままでは周りの木の部分や床材が傷んでしまいます。


まずは原因となる場所を探します。


便器と床の接地面の間にある部分が割れていました。

床材もこのままでは見栄えも悪いとゆうことで張替の作業を頂きました


作業後がコチラ↓
toire02


水漏れも無くなり床もキレイになりました


便器を動かそうとしたり、ぶつかったりしてしまうとこういった接地面からの水漏れに繋がる事がありますので気をつけましょう。
万が一床のあたりが水漏れしているのであれば放置すればどんどん水漏れは広がっていきますので、床周りが傷む前に補修されるほうが良いと思います。

コチラにお伺いしたお客様も初めは迷っていらっしゃいましたが、作業後は大変喜んで頂けました。

水漏れは放置すると色々な弊害が出る事が多いので御心配があればいつでもご連絡下さい。

水の救急隊ではその日のうちに駆けつけ対応致します。


料金などの心配もあると思いますが、出張費は無料でさせて頂いております。

作業前にはキチンとご説明と前見積もりでご検討頂いておりますのでご安心下さい


公式HPはコチラ  
www.clearlife-net.com


お急ぎの方は直接フリーダイヤルまで御連絡下さい。
0120-225-990






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